ヴィンテージマンションをリフォームしています⑭猫脚バスタブ&テレフォンシャワー

昭和40年代のお風呂。
思い切って、やりたいようにリフォームしてみます



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既存のお風呂。
インダストリアルな雰囲気の機器。
メタリックな煙突のようなものが視界を圧迫しています
これはこれで好きなのですが、使い方がよく分からない
全部撤去して新しいバスタブを設置します





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「FF型給湯器」?
これで吸排気をするのでしょうか





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床のタイル
昭和レトロな雰囲気。これはこれで好きなのですが
思い切って変えてみます





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機器撤去・給水配管
盛大に配管露出。これでいいのか
 

浴槽の裏側は塗装されていませんでした。
ま、新しい浴槽置くから、隠れるかな





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「サンワカンパニー」で注文した磁器タイル「メンヒル」を仮並べ
ザラっとした表面の表情がいいカンジ。






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ボンドで圧着重ね張り&目地詰め
「タイルオンタイル工法」と言うらしいのですが
やり方が間違っているのか、キレイに仕上がりません





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全部貼り終えました。
排水口には、四角い目皿を上からかぶせました
目地が乾きましたが、汚れが取りきれていません
キレイにふき取ります。あとで…


うちの娘が視察に来ました。
タイルが張れて、こころなしか喜んでいるようです






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「インクコーポレーション」で注文した猫脚バスタブ到着
幅が1,200㎜無い為、小さいバスタブを探すのに苦労しました

浴槽裏の未塗装部分が隠れていません
なんとかキレイにします。あとで…





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「サンワカンパニー」で注文したテレフォンシャワー到着。
水道業者の「石井設備」に設置してもらいました
やはり猫脚バスタブはテレフォンシャワーに限ります

露出の配管が気に入らない。
どうしようか考え中です


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